私は3年生の夏休みくらいまで志望校が決まっていなかったのですが、先生が薦めて下さったので中大附属高校を第一志望にしました。
夏の合宿や月例テスト、過去問などを開いていると、自分の無力さが身に沁みてなかなか前向きに考えることができなかったのですが、先生方が励まして下さったり、分からないところを丁寧に教えて下さったりしたので、だんだん「自分なら大丈夫」と思えるようになりました。
実際の入試では、英語ではひのきで教わった連語が、苦手な数学では「できる問題を確実にする」というアドバイスが役に立ち、落ち着いて問題を解くことができました。
ひのきの先生方が、ただ勉強を教えて下さるだけでなく、生徒一人ひとりと向き合って、私に合った指導をして下さったので合格することができたのだと心から思っています。
先生、有難うございました!
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